脳の耐久性

脳が疲れを感じるとき、

それでも頑張って頭を使うと、

最終的に頭が痛くなり、

まともに頭を使うことができなくなる。

脳の耐久性とでもいうのだろうか。

負荷をかけすぎないようにうまく脳みそを使っていく、というか、

脳の力加減というのだろうか。

そういうのを意識することが本当に多くなった。

なるべく、ずーっと一定の出力で動き続けるのが理想。

妙に力が入ったり、妙にだらだらするのは良くない。

一定のペースで。

一定のリズムで。

ある程度力を入れて、

ある程度力を抜いての繰り返し。

さじ加減も必要なのだけれど。

最近はそんなことを思う。









記事一覧

ページトップへ